もうかれこれ2ヶ月くらいかいてない。
何から書けば良いのか。
まずは去年w
マインドマップというやつの講座に行ってきました。
マインドマップというのは、なんか頭の中で考えずに紙の上で考えようっていう感じの思考法です。多分これで合ってる。
日頃のデザインのアイデアを出す足しになればと思って受講してきたよん。
その日の夜は忘年会。
12人くらい集まってカニを食べました。
そしてパンダのぬいぐるみをもらいました。
写真を載せようと思ったのだけど載せれなかったので断念。
年末は青年団で恒例の夜警。
夜に集合して、だいたい2時間間隔で町内をまわります。
1日3回くらいかな。
ひのよーじん!カチカチ!
毎晩巡回が終わっても、町会館のなかでダラダラ。
トランプ、花札、麻雀。
いろいろやりました。
さあ、いよいよ年越し。
いつものように、地元のツレとゴハン。
ラウンドワンで遊ぶ。
そのまま年越しとはならずに年越し前に解散。
が、チャリの上で年越し。
新鮮!
越して元旦。
朝からツレと地元の神社で初詣。
おみくじひいて大吉でした!
わーい。
その後4日。
今度は京都に初詣。
八坂神社と清水寺。
4日でもさすがに人が多いね。
またまたおみくじ。
小吉だったかな。
それから、凶。
だんだん悪くなっていってるんですけど、どういうことですか。
はしごしたから怒ってらっしゃるのですか。
さらにさらに、梅田のあれにも昇ってきました。
南京錠のとこには警備のおじさんが立ってました。
寒い中ご苦労様です。
最近、転職しようといまのところ2社に応募したのだけど、どちらも落ちました。
そんなローテンションの中、先週は東京であったギフトショーに出張でした。
色んなモノをみて少しテンションをあげて帰ってくることができました。
めでたしめでたし。
‘Diary’ カテゴリーのアーカイブ
久しぶりのにっき
2010年2月10日 水曜日近況と呼べるほどのものではない
2009年12月9日 水曜日
さてさて、近況を書くとするならば、
ポートフォリオ作って、履歴書書いて送ってみましたよ。
結果はどうだろ。。。
まだわかりません。
久しぶりの日記がこんなことでいいのか。
言葉がでてこないよ。出口で詰まってしまっているのかな。
あせらずゆっくりでておいで。
よゆ〜
が
たいせつ。
飲んだ(追記)
2009年11月20日 金曜日
これはお店で飲む方がおいしいよ。
写真が載ってないね。。。
伊右衛門のガラス瓶のやつね。
「クリムト、シーレ ウィーン世紀末展」をみた
2009年11月8日 日曜日
先日いってまいりました。
クリムトは知ってるけど、シーレは知らないよって感じだったけどシーレよかった。
巡回展です。
クリムト、シーレって名前でてるけど作品はそんなに多くないです。
でもクリムトの初期のから画風の変わる過程というか段階が見れるのはいいなあと思いました。
ピカソなんかもそうだけど、写実的な(単純に絵がうまいという表現でいいか)多くの人が知ってる有名な絵とは全く違うものを最初は描いていたんだよね。
言い方が難しいな。
とりあえず美術の授業で描けばすげー褒められる感じのやつ。
でもそっから変わっていく。
そういう中で、この人に何があったんだろうって考える。
個人的なこと、社会的なこと、何が変えたのかなって考えるのが好き。
まあ説明書きがある場合が多いけど。
なかには最初っからぶっとんでる人もいるけど、それはそれで楽しいので良いと思います。
お時間があればどうぞ。
絵画を見て思うのは、俺の勝手な希望やけど、そこに物語というかメッセージというかその絵を見て頭の中に広がるイメージ。
そういうのがある絵は好きだ。
そんなことを言ってもしょうがないのだけれど。
【大阪会場】
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/gallery/next.html
会期□10月24日(土)〜12月23日(水・祝)
会場□サントリーミュージアム[天保山]
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/index.html
開館時間□10:30〜19:30(最終入場は19:00)
入場料□大人 1,300円、高・大学生、シニア(60歳以上)1,000円、小・中学生 600円
THIS IS IT
2009年11月3日 火曜日
先日、観てきました。
MJに興味を持ったのは最近。
「BEAT IT」を皆で踊るっていう動画を見て、楽しそうって思ったのがきっかけ。
なんかかっこいいかもっていうイメージで映画を観にいったのだけれど、実際見てみるとただかっこいいだけじゃなくて
MJの性格とか、音楽に対する姿勢とか、まわりの人のMJに対する気持ちとかがすごく伝わってくる内容。
ただのメイキングなんかでは全然ない。
MJはもちろんだけど、演奏してる人、バックダンサー、裏方。
全員の真剣さがすっごい伝わってきて、すごく刺激を受ける作品だと思います。
くれぐれも最後まで席を立たないように。